
ツアーデーター


| ポイント |
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雄大なパンアメリカンハイウエイ走行 クスコより標高の低いリマ、ナスカ、マチュピチュに4連泊! プライベート旅行ならではのお気に入りの場所で途中停車OK |
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☆ミネラルウォーターお一人様一日一本(約500ml)プレゼント!<2日目〜6日目まで> ☆現地ガイドの声も聞きやすいトラベルイヤホン付き! 全日朝食付き 5日目昼食付き |
| 日 | スケジュール | 食事 |
| 1日目 |
国際線にてペルーの首都リマへ(深夜着) 到着後、ホテルへご案内いたします ホテル着 |
昼:機内 夕:機内 |
| 【宿泊地:リマ泊】三ツ星以上 | ||
| 2日目 |
リマ発《6:30〜8:00》バスにて、パンアメリカンハイウェイを通りナスカへ(約250km/約6時間) ナスカ《12:30〜14:00》ホテル到着。 〜早目のチェックインです〜 |
朝:ホテル 昼:レストラン 夕:レストラン |
| 【宿泊地:ナスカ泊】三ツ星以上 | ||
| 3日目 |
ナスカ飛行場《9:30〜10:30》▲世界遺産ナスカの地上絵観光(空からしか確認できない巨大な地上絵を軽飛行機でご案内いたします。)<地上絵観光時間は30〜35分> ナスカ発《13:00〜14:00》バスにてリマへ(約460km/約6時間) リマ着《19:00〜20:00》ホテル着 |
朝:ホテル 昼:レストラン 夕:レストラン |
| 【宿泊地:リマ泊】三ツ星以上 | ||
| 4日目 |
ホテル発《5:00〜7:30》 リマ発《8:00〜10:30》空路、インカ帝国時代の首都クスコへ。 クスコ着《9:30〜12:00》着後、 世界遺産クスコ市街観光<約2時間>(太陽の神殿サント・ドミンゴ教会、アルマス広場、12角の石、近郊の遺跡4か所) 観光後、バスにてオリャンタイタンボへ。<約75km/約1時間30分> オリャンタイタンボ着《15:30〜16:30》着後、高山列車にてマチュピチュ村へ。 高山病対策:クスコより標高の低い(標高2040m)のマチュピチュ村にご宿泊 |
朝:ホテル 昼:レストラン 夕:レストラン |
| 【宿泊地:マチュピチュ村泊】三ツ星以上 | ||
| 5日目 |
ホテル発《8:00〜9:00》バスにてマチュピチュ遺跡へ。<約30分> ◎世界遺産マチュピチュ歴史保護区観光(2時間30分)(わずか5キロ平方メートルの峰の小さな頂に建造物がびっしり。 全ての建物が石組みで精巧に造られています。) 観光後、サントリーロッジまたはマチュピチュ村でご昼食。 ご昼食後、列車にてクスコへ(交通機関等の都合によりバスを併用する場合があります) クスコ着《19:30〜20:30》着後、ホテルへ。 |
朝:ホテル 昼:レストラン 夕:レストラン |
| 【宿泊地:クスコ泊】三ツ星以上 | ||
| 6日目 | ホテル発《6:00〜8:00》空路にてリマへ《7:00〜9:00》 昼食後、世界遺産リマ歴史地区観光(アルマス広場、カテドラル、サンフランシスコ教会(カタコンベ、宗教芸術博物館)新市街のミラ・フローレス地区、天野博物館)<約3時間30分> 空港へ(出発時間の3時間前にチェックイン) 国際線にて帰国の途へ |
朝:ホテル 昼:レストラン 夕:レストラン |
| ツアーに含まれている物 | 持って行った方が良い物 | ツアーに含まれていない物 |
※ホテル宿泊料(使用ホテルは全て3つ星以上)リマ2泊、ナスカ1泊、マチュピチュ1泊、 クスコ1泊 ※市内観光(リマ) ※観光バス(リマ − ナスカ 往復) ※ナスカ地上絵観光 ※国内線(リマ − クスコ) ※市内観光(クスコ) ※遺跡等入場料 ※列車チケット(マチュピチュ村まで往復) ※バスチケット(マチュピチュ村 − マチュピチュ遺跡、往復) ※マチュピチュ遺跡入場料 ※サンクチュアリ・ロッジ(昼食) ※政府公認ガイド ※救急用品、酸素ボンベ |
※寝袋 ※雨具(ポンチョ) ※防寒着 ※日焼け止め ※虫よけ ※帽子 ※サングラス ※着替え ※厚手の靴下 ※水筒、飲料水 ※カメラ ※常備薬 |
※個人的な消費 ※チップ |
| 高山病について |
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1.-高山病の発生には体調が大きく影響します。ペルー到着日は、余裕のある日程で行動しましょう。また、過度な運動は避けましょう。到着日に元気に動き回った人ほど発症しやすくなると言われています。 2.-鼻から大きく息を吸い込む深呼吸を数多くするとよいと言われています。鼻から空気を吸い込むと脳に酸素が行き渡りやすいためです。当Perukankouの日程では、高度順応のため、ホテルでの休憩を日程に組み込んでいます。ただ、昼寝には注意して下さい、時差ぼけの解消の妨げになり、その後の現地での規則正しい生活に大きく支障をきたします。十分にご注意ください。 3.-自由時間にゆっくり休むのも手段の一つではありますが、少し休憩した後、町へ出てゆっくりと散歩することで体を慣らすのも対応のひとつです。 4.-少なくとも高地到着日と翌日はアルコールや喫煙を控えましょう。また、睡眠薬等の服用は避けましょう。 5.-とにかく水分を十分に取り、すぐにエネルギーになる炭水化物を多く取りましょう。飴をなめるのは非常に良いことですが、チョコレートは脂肪分が多く、高地では食欲低下の原因になるのでやめた方が良いでしょう。また、食事に米や麺類を食べることは良いことですが、高地では低酸素で消化機能が低下するため、食べ過ぎに注意して下さい。 6.-心配な方は、高山病予防薬を用意し、必要な場合には服用しましょう。但し、ご出発前に必ず医師にご相談ください。 |